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妊娠中の食事の摂り方と気を付けたい食べ物

2018.12.11 | Category: 産前・産後

こんにちは

 

いえうじ総合治療院の家氏です

 

いつもブログを読んで頂きありがとうございます

 

本日も身体の痛みでお悩みのあなたに少しでも有益な情報を発信していきます

 

前回は「妊娠中に良い食べ物」についてお話ししました

 

https://ieuji-total-osteopathy.com/post/post-698

 

今回は

 

妊娠中の食事の摂り方と気を付けたい食べ物

 

についてです

 

 

どんなに身体に良いとされる食べ物でも摂り方を間違えると逆効果になってしまうこともあります

 

まずは妊娠中の正しい食生活について正しく知っておくといいと思います

 

 

1)三食欠かさずに食べましょう

妊娠初期の悪阻や後期の胃が圧迫されて食べられない時期は、一食で無理に栄養を摂ろうとせずに、食事の量を減らして間食で無理なく栄養を摂れるようにしましょう

また、妊娠中はインスタント食品や外食は避けるようにしましょう。栄養のバランスが整った食事を摂ることが大切です

朝や昼は単品料理(例:飲み物とパン、ラーメン、チャーハンなど)にならないように気を付けましょう

 

 

2)鉄分が不足しないように

お腹の赤ちゃんはお母さんの胎盤を通じて必要な鉄分をもらっています

 

妊娠中は血液の量が2倍に増えるので意識して鉄分を摂る必要があります

 

鉄分を多く含むレバー魚介類大豆製品緑黄色野菜を摂るようにしましょう

 

また、煮込み料理を鉄鍋で作ったり、鉄瓶を使ってお湯を沸かし飲んだりすると摂取できる鉄分の量を簡単に増やすことができます

 

 

3)カルシウムは多く、リンは少なく

妊娠中は赤ちゃんの骨や歯の形成、お母さんの骨粗しょう症予防にカルシウムを摂るようにしましょう

 

リンはカルシウムの吸収を妨げてしまうので、食品にリンが多く含まれていないか確認しましょう

 

 

4)塩分は控えめに

塩分の摂りすぎは高血圧妊娠高血圧症候群を引き起こす可能性があります

 

醤油や食塩など調味料だけでなく、魚や肉の加工品、漬物、佃煮などの食品にも気を付けてください

 

 

5)菌・寄生虫に気を付ける

妊娠中は下痢に注意が必要です。

 

特に妊娠中は免疫力が低下しているので菌に感染しやすく、食中毒の原因となる菌、中でも食品に含まれるリステリア菌への注意が必要です

 

これまでリステリア食中毒の原因となった食品は避けた方がよいです

 

また、調理器具などは熱湯消毒などで清潔を保つようにしましょう

 

・リステリア食中毒の原因となった食品

 

未殺菌乳(搾りたてで加熱処理なし)

ナチュラルチーズ(加熱殺菌なし)

生ハムなど生肉

肉や魚のパテ

スモークサーモンなど魚介類の加工品

 

 

また寄生虫は妊娠中母体に感染すると胎児が亡くなってしまったり、先天性トキソプラズマ症などを発症するリスクがあるので注意が必要です

 

妊娠中は新鮮な物を選び、加熱してから食べるようにしましょう

 

生野菜は流水でよく水洗いしてから食べるようにしてください

 

お刺身などはワサビを一緒に食べると殺菌してくれると思われがちですが、食事で摂る量ぐらいでは殺菌できないので食べるときは注意してください

 

・寄生虫に気を付ける食べ物

 

ルイベ

レバ刺しや馬肉などの生肉の刺身

イカやサバなど魚の刺身

加熱していない井戸水や沢の水

クレソンやセリなど水辺に生える野菜

 

 

 

以上、妊娠中の食事の摂り方と気を付けた食べ物でした

 

参考にして頂ければと思います

 

 

本日も最後までブログを読んで頂きありがとうございました!

 

 

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〒242-0007

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妊娠中に良い食べ物

2018.12.07 | Category: 産前・産後

こんにちは

 

いえうじ総合治療院の家氏です

 

いつもブログを読んで頂きありがとうございます

 

本日も身体の痛みでお悩みのあなたに少しでも有益な情報を発信していきます

 

 

 

今回の内容は

 

妊娠中に良い食べ物

 

 

このようなことで

お困りの方はいませんか?

 

✔妊娠高血圧症候群と言われた

 

✔悪阻で食欲がない。でも栄養のある物を摂りたい

 

✔妊娠中に良い食べ物がわからない

 

✔妊娠糖尿病と診断された

 

✔お腹の赤ちゃんの分まで…と食べ過ぎてしまう

 

 

そんなお悩みを解消します!

 

 

妊娠中におすすめの食べ物ベスト6

 

①緑黄色野菜

緑・赤・黄色などの色の濃い野菜はβ-カロテン・ビタミンC・ビタミンKなどの

ビタミン類食物繊維葉酸カルシウム鉄分などを豊富に含んでいる食品です

低カロリーのものも多いので、安心して摂取して頂けます

特に旬の時期は栄養価がUPするので

旬の緑黄色野菜を積極的に摂るといいですよ

 

 

②きのこ類

きのこは低カロリーで妊娠中にオススメです!

炒め物、焼き物、煮物など色々な調理法に使いやすく

量増し食材としても使えます

食物繊維が豊富なので便秘の方にも最適です

干しシイタケにはカルシウムの吸収率を上げるビタミンDが豊富に含まれているため、干しシイタケとカルシウムを含む食材を一緒に摂取することで、妊娠中に不足しがちなカルシウムを効果的に摂取できます

また干しシイタケは噛む度に旨味が増すので薄味でも美味しくなり塩分を抑えられます

 

 

③豆類

赤ちゃんの健やかな成長に必要たんぱく質が含まれています

肉や魚の動物性のたんぱく質に比べ脂質が少ない植物性のたんぱく質なので安心して摂取できます

しかし、大豆に含まれる大豆イソフラボンを心配する人も多いかと思います

大豆イソフラボンは女性に嬉しい成分と言えますが、過剰摂取には注意が必要です

妊娠中に過剰摂取するとホルモンバランスが崩れお腹の赤ちゃんの発育に影響を及ぼすと言われています

普段の食事の中で大豆を摂取する分には問題ありませんが、特定保健用食品など大豆イソフラボンが強化されたサプリメントは控えたほうがいいでしょう

 

 

④ヨーグルト

ヨーグルトにはたんぱく質だけでなく妊娠中に積極的に摂取したいカルシウムも多く含まれています

また妊娠中のトラブルで多い便秘に効果的な乳酸菌が豊富に含まれています

腸の調子が良いと免疫力もアップするので、ぜひ毎日摂りたい食べ物です!

※乳製品が体質的に合わない方もいます。無理に摂取すると下痢などを引き起こす可能性があるので体質的に合わない方は他の食べ物で栄養を摂るようにしましょう

 

 

⑤赤みの肉

赤みの牛肉や豚肉は、たんぱく質鉄分が豊富に摂れる重要な栄養源です

妊娠中は貧血になりやすいので、貧血気味の方におすすめです

調理方法によっては、カロリーが高くなる可能性があるので注意してくださいね

 

 

⑥発芽玄米などの雑穀

妊娠中に必要なビタミンミネラルカルシウム鉄分マグネシウム食物繊維など栄養素が豊富に含まれています

また食感に歯ごたえがあるので満腹感も感じやすく体重コントロールに最適な食べ物です

 

 

 

妊娠中に良い食べ物を紹介しました

 

紹介したものだけ食べていればいいわけではないので、「バランス」は意識して摂取してくださいね

 

次回は

 

妊娠中の食べ物の摂り方や気を付けたい食べ物を紹介しますね

 

 

本日も最後まで読んで頂きありがとうございました!

 

 

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妊娠中・出産後の腰痛【case 2】ストレッチ編

2018.12.01 | Category: 産前・産後

こんにちは

 

いえうじ総合治療院の家氏です

 

いつもブログを読んで頂きありがとうございます

 

本日も身体の痛みでお悩みのあなたに少しでも有益な情報を発信していきます

 

前回は

 

「出産後の腰痛がどうして起こるのか」について、お伝えしました

https://ieuji-total-osteopathy.com/post/post-671

 

今回は

 

産後の腰痛に効果的なセルフケアの方法をお伝えしたいと思います

 

その前に以前、妊娠中に効果的なセルフケアの方法をお伝えしました

 

その時の内容が産後でも基礎となりますので、まだ読んでいない方は読んでから今回のセルフケアを実践してみてください

https://ieuji-total-osteopathy.com/post/post-657

 

 

 

 

1)

産後のストレッチ

座って、脚を組みます

※柔らかいソファーではやらないでください

 

産後のストレッチ

組んだ脚の方向に身体を捻りながら、前側に身体を倒します

 

この状態で10秒間キープしてください

 

産後のストレッチ

産後のストレッチ

反対も同じようにおこないます

 

10秒間を左右3回ずつ繰り返してください

 

 

 

2)

産後の骨盤ストレッチ

両足の爪先を外側に向けて左の踵(かかと)の外側と右の踵の内側を合わせて、脚がクロスするようにします

この時、膝は少し曲げておいてください

 

産後の骨盤ストレッチ

膝を伸ばしながら恥骨(下腹部)を少し前に突き出すように姿勢をまっすぐ伸ばしお尻にキュッと力を入れます

 

この状態で10秒間キープしてください

 

産後の骨盤ストレッチ

産後の骨盤ストレッチ

反対も同じようにおこないます

 

10秒間を左右3回ずつ繰り返してください

 

右と左でやりにくい方があると思うので、やりにくいほうはもう1回繰り返しやってください

 

 

 

3)

骨盤底筋トレーニング

仰向けで寝て膝を立て、脚をクロスさせます

骨盤底筋トレーニング

別の角度から見た写真です

 

骨盤底筋トレーニング

お尻にキュッと力を入れながら腰を上に持ち上げます

 

10秒間キープして3回繰り返します

骨盤底筋トレーニング

別の角度から見た写真です

 

 

 

この3つのセルフケアをすることで、産後広がってしまった骨盤が締まる方向に誘導されるので腰痛にとても効果的です

 

ただ産後の方は出産で体力を消耗しているのと育児で疲れもでているので、やっている最中に具合が悪くなってしまった時は必ず中止して、ゆっくり体を休めてください

 

 

 

やり方がわかなかったりしたら下にリンクを貼っておくのでLINEでメッセージをください

 

最後まで読んで頂きありがとうございました

 

 

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妊娠中・出産後の腰痛【case 2】

2018.11.28 | Category: 産前・産後

こんにちは

 

いえうじ総合治療院の家氏です

 

いつもブログを読んで頂きありがとうございます

 

本日も身体の痛みでお悩みのあなたに少しでも有益な情報を発信していきます

 

 

前回は

 

妊娠中の腰痛に対するセルフケアの方法をお伝えしました

 

https://ieuji-total-osteopathy.com/post/post-657

 

今回は

 

出産後の腰痛

がどうして起こるのかをお伝えしていきます

 

出産

分娩時は約3kgの赤ちゃんの身体に合わせて骨盤が開き出産します

 

普段ほとんど動くことのない骨盤が動くんです

 

中には骨盤からメリメリ音が聞こえたと言う方もいます

 

これだけで身体にどれだけ負担がかかっているか想像がつくかと思います

 

産後の腰痛

妊娠中から出産するまでホルモンの影響で骨盤が開きやすく柔らかくなりますが

 

出産が終わったからといって、骨盤がすぐに元の硬さに戻ることはなく

 

2~3ヵ月かけてゆっくり元の骨盤に戻ります

 

しかし、出産時の身体へのダメージが癒えぬまま、骨盤の硬さが戻らぬまま育児に突入

 

育児では抱っこや授乳、オムツ交換など腰に負担がかかることしかありません

 

いつもの身体ならまだしも、出産でのダメージが回復していない身体には重労働です

 

なので腰痛が出るのも当然で、妊娠中から腰痛があった方はもっと悪化します

 

産後ストレッチ

ただし、前回のブログで紹介した妊娠中でもできるストレッチや産後のケアをしっかりとおこなうことで腰痛を予防することができますし、改善もしますのでご安心ください

 

次回は産後の腰痛に効果的なセルフケアの方法をお伝えします

 

最後まで読んで頂きありがとうございました!

 

 

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妊娠中・出産後の腰痛【case 1】ストレッチ編

2018.11.27 | Category: 産前・産後

こんにちは

 

いえうじ総合治療院の家氏です

 

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本日も身体の痛みでお悩みのあなたに有益な情報を発信していきます

 

 

前回は

 

妊娠中の腰痛に関してお話をさせて頂きました

 

https://ieuji-total-osteopathy.com/post/post-644

 

今回は妊娠中の腰痛に効く自宅でできるストレッチ方法を紹介します

 

ストレッチをお伝えする前に重要な注意事項があります

 

・妊娠初期の方

・妊娠の経過で体調に不安のある方

・医師に運動を禁止されている方

 

ひとつでも当てはまる方は

 

これからお伝えするストレッチはやらないようお願いします

 

また、妊娠全期において体調がすぐれない時やお腹の張りを

 

感じた時は、ゆっくり休んでください

 

逆に妊娠の経過が良好の方は適度なストレッチをすることで安産に

 

繋がりますので、腰痛のない方も是非 実践してみてください

 

 

 

1)

妊婦ストレッチ

四つん這いの姿勢になります

手と足は肩幅に開きます

 

妊婦ストレッチ 猫

その状態から背中を丸めて

大きく息を吸い、吐きながら元の姿勢に戻ります

 

妊婦ストレッチ 猫

目線を斜め上にし、腰を反らします

大きく息を吸い、吐きながら元の姿勢に戻ります

 

これを10回繰り返してください

 

 

 

2)

腰 クネクネ

仰向けで寝て両膝を立てます

 

腰 クネクネ

右側に足を倒します

 

腰 クネクネ

左側に足を倒します

 

これを左右10往復してください

 

 

 

3)

骨盤底筋ストレッチ

仰向けで寝て両膝を立てます

この時に、お尻にキュッと力を入れてください

 

骨盤底筋ストレッチ

お尻に入れた力をそのまま抜かずに

息を吐きなが腰を持ち上げ、姿勢をキープ

しながら息を吸います

 

骨盤底筋ストレッチ

息を吐きながらゆっくり腰を下ろします

 

これを10回繰り返してください

 

 

 

この3種類のストレッチ毎日続けることで妊娠中の腰痛に効果があります

 

また出産後の方にとっても基礎となるストレッチなので

 

是非、ご自宅で実践してみてください!

 

今回お伝えしたストレッチでなかなか痛みが改善されない方や

 

やり方があっているか不安な方はLINE@にて無料で相談を受けつけております

 

最後にリンクを貼りますのでお気軽にご相談ください

 

 

次回は

 

産後の腰痛がなぜ起こるのか

 

をお伝えしたいと思います

 

 

 

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